テーマ:旅行

リクルートの「じゃらんnet」(宿泊予約)の良いところ

リクルートの「じゃらんnet」(宿泊予約)の良いところ 日本国内の宿・ホテル予約サイト。ユーザーは、自分好みの宿を検索・予約ができます。 また、エリア内の「食べる」「見る」「遊ぶ」「買う」に関する情報や、モデルコース案内などの情報も満載。 個々の宿には、過去の旅行者の口コミ情報が寄せられており、安心して満足のいく宿を選ぶことが…

続きを読むread more

震災復興 陸前高田市 けせん朝市 三陸わかめ

 ゴールデン・ウィーク前半にあたる、先日4月27日(土)、東京「両国にぎわい祭り」に出かけた。国技館の横に、露天マーケットが出ていた。その一角にこの度の震災で被災した陸前高田市のブースが開設されていた。写真は、その時購入した三陸わかめだ!。 名称:湯通し塩蔵わかめ 原材料:わかめ(三陸産)、食塩 販売者:川端商店 岩手県陸前高…

続きを読むread more

同行二人(どうぎょう ににん)

 四国八十八カ所のお遍路さんや巡礼の笠に書かれる「同行二人」の言葉がある。一人で歩いていても、いつも弘法大師や(或いは観音様など)と一緒に行の道を歩いている。彼らに守られて生きていると考えること…。  或いは、同行二人とは、自我のわたくしと、もう一人のうちなる本質的な自己のわたくし(客観的な)ふたつの自分を持っていることだという人…

続きを読むread more

茨城県の星を応援しています。

 この度、「みんなで作る茨城県CM動画プロジェクト」のコンテストの結果が発表になり、茨城県のイメージCMが出来上がりました。グランプリは、「鉄 Iron~あんこう Monkfish」 katoshige1978さんで、賞金30万円と常陸牛(1kg)が贈られました。  コンテストの詳細はこちら→みんなで作る茨城県CM動画プロジェクト…

続きを読むread more

日本の離島地域を活性化しよう!。

島のイベント「アイランダー2010」のお知らせです。 (プレスブログからの情報です)  来たる2010年11月27日(土)・28日(日)、池袋サンシャインシティ・文化会館3F展示ホールCにおいて、国土交通省・財団法人日本離島センター主催のイベントが開催されます。時間:10:00~18:00(28日は17時まで)。参加・入場無料。…

続きを読むread more

箱根 到着!

らくらくホン 歩数計の仮想旅(東海道五十三次) 箱根(はこね) <神奈川県足柄下郡 箱根町にて>  急坂で知られる箱根宿。大名行列が急勾配を登っていく様子が浮世絵に描かれています。さて、その山を登ったところには、小田原城主管轄の「箱根関所」があり、通過するには当時の身分証明書の「手形」が必要でした。現在関所…

続きを読むread more

◆品川到着! らくらくホン 歩数計の仮想旅(東海道五十三次)

品川(しながわ) <東京都港区 海岸3丁目にて>  江戸の玄関口として賑わっていた品川の宿。ここは歓楽街としても発展し、江戸時代は吉原と並ぶ2大遊び場でもありました。当時の宿場の中心は、現在の京浜急行の北品川駅から青物横丁駅近くにかけて。青物横丁の近くには、太田道灌開基の品川(ほんぜん)寺があり、…

続きを読むread more

◆日本橋を出発! らくらくホン 歩数計の仮想旅(東海道五十三次)

日本橋(にほんばし) <東京都中央区日本橋 日本橋室町にて>  江戸時代の旅人は、「お江戸日本橋七つ立ち」という言葉どおり、「七つ」(午前4時)に、東海道の起点、日本橋を出発。この橋は、1603年に江戸幕府の初代将軍・徳川家康によって架橋され、東海道のほか五街道の起点として発展してきました。その後…

続きを読むread more

世界のドキュメンタリー番組「グローバル・ビジョン」

 来年、2011年7月24日には、いよいよテレビのアナログ放送が終了して、地上デジタルテレビ放送が始まる訳だが、テレビのデジタル視聴の多様化はもう様々な所に実は現れている。    そうした中で、三井物産、東北新社が手がけている、良質なドキュメンタリー番組があるのをご存じだろうか。世界各国の日常を様々なテーマで取材、臨場感たっぷりに映…

続きを読むread more

京都の街歩き…

古くて新しい京都をチェック!  只今、京都で面白い実験プロジェクトが進行中。 京都へ行って、iPhoneをレンタルする。iPhoneに搭載されたセカイカメラのエアタグ機能を使って、モバイル京都案内を楽しみながら観光するのだ。プロジェクトの実施は2010年3月末まで。  詳細はこちら→京都    こうした(プロジェクトなど)の話…

続きを読むread more

例えば!--“It all works out.”--「ニューヨークの魔法のことば」より(本の紹介)

 本書の著者、岡田光世さんは、1960年生まれの女性。青山学院大学卒、ニューヨーク大学大学院修士号取得。読売新聞米国現地紙記者を経て作家、エッセイスト。高校、大学時代に1年間ずつアメリカ中西部に留学。1985年よりニューヨークに住み始める。ニューヨーク暮らし10年余のキャリアを持つ。今も東京とニューヨークを行き来しながら執筆を続けている…

続きを読むread more

日本の天然水(フロムアクア)

 かつての日本は、水と社会の安全は無料で提供されているのに等しい国と言われました。時代が変り、昨今は暮らしのセキュリティもおいしい水も手に入れるには、少しの個人の努力と責任が必要になりました。さておいしい水の話です。日本の山がちな国土からは、恵まれた清流が生まれ、「日本名水百選」などが人々に尊ばれます。外国のブランド・ミネラル・ウォータ…

続きを読むread more

東京散歩~三菱創設者・旧岩崎家本邸

 東京都台東区池之端にある国の重要文化財「旧岩崎邸庭園」を見に行った。現在保存されている建物は、ジョサイア・コンドル設計の洋館、書院造りを基調にした和館、撞球室の三棟である。  洋館部分は、1896年(明治29年)、三菱財閥の三代目岩崎久彌(ひさや)が建てたものだといわれる。久彌(ひさや)は創業者、岩崎彌太郎(=弥太郎,やたろ…

続きを読むread more

象のウメ子死す

 2009年9月17日(木)朝、小田原城址公園の象のウメ子(アジアゾウ)が永眠した。推定年齢62歳。人間の年齢で言えば100歳超えのお婆ちゃんであった。  ウメ子は、1950年10月小田原市がこども文化博覧会を開催した折に、推定3歳でタイから同公園にやって来た。以来半世紀以上の歳月が流れたことになる。私は1960年生まれであるが、…

続きを読むread more

横浜開港150周年記念博に散歩に行った。

 散歩がてら、現在開催中の横浜開港博の会場へ行ってきた。みなとみらい線の「馬車道駅」で下車して、海の方向へまっすぐ歩くと「万国橋」。すぐに正面右手に有料会場の「Y150はじまりの森」(新港地区8街区)がある。駅から徒歩3分程。「ラ・マシン」と呼ばれる動く蜘蛛のオブジェはこの中にある。そこを素通り迂回して、無料会場の赤レンガ倉庫の広場へ、…

続きを読むread more

九州の旅/阿蘇・熊本(3)

赤いライナー・バス 大観峰から見た「阿蘇五岳」。仏様が寝た姿「涅槃像(ネハンゾウ)」に見える。もしくは「寝観音」と呼ばれるやまなみ。左端から、根子岳-仏様の頭高岳・中岳-仏様の胸烏帽子岳・杵島岳-仏様の足(ひざ) 大観峰からみた世界有数のカルデラの様子。下に見える田畑がかつて火口だった。平らな山並みが外輪山の一部。 …

続きを読むread more

高千穂峡、真名井の滝を撮ったどっー!九州の旅(2)

 九州感動紀行(JAL・JTBのライナーバスの旅)二日目は、9時に湯布院のバス発着所を出発、やまなみハイウェイを長いことドライブして、宮崎県は高千穂峡に到着。滝の下をボートが浮かんでいる映像をテレビが放映した事でも有名になった真名井の滝をカメラにおさめた。あいにくの昨日の雨で水かさが増して、ボート乗り場は今日はお休みではあったが…。 …

続きを読むread more

JAL・JTBのライナー号、九州感動紀行の旅(1)

◎福岡 湯布院(一日目)  先日、二泊三日で九州に旅行をした。午前8時半の飛行機で羽田を出発、福岡空港を目指した。午前11時、現地の観光周遊ライナー・バスに乗車してその日は、太宰府政庁跡の史跡を見学、太宰府天満宮にお参りをして昼食、湯布院を散策してその後、温泉旅館に宿泊である。  ※写真はクリックすると拡大して見る事ができます。…

続きを読むread more