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みんなの「人生」ブログ

タイトル 日 時
「一期一会(いちごいちえ)」日本のこころ(茶道・仏教)から生まれた言葉
「一期一会(いちごいちえ)」日本のこころ(茶道・仏教)から生まれた言葉 一期一会(いちごいちえ)とは、茶道に由来する日本のことわざ・四字熟語。茶会に臨む際には、その機会は二度と繰り返されることのない、一生に一度の出会いであるということを心得て、亭主・客ともに互いに誠意を尽くす心構えを意味する。茶会に限らず、広く「あなたとこうして出会っているこの時間は、二度と巡っては来ないたった一度きりのものです。だから、この一瞬を大切に思い、今出来る最高のおもてなしをしましょう」という含意で用いられ、さらに「これからも何度でも会うことはあるだろうが、もしかしたら二度とは会え... ...続きを見る

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2017/09/05 08:55
縁の下の力持ち(えんのしたの、ちからもち)
縁の下の力持ち(えんのしたの、ちからもち) 縁の下の力持ち(えんのしたの、ちからもち) ...続きを見る

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2017/03/20 07:37
人生指南のようなもの「サーバント論」
人生指南のようなもの「サーバント論」 世の中には、ナンバー2の利得みたいなモノがある。社長よりも副社長や専務あたりが、役得な地位だったりする。映画で主演よりも敵役などをやった助演の俳優さんの方が人気が出ることも昔から多くある。 ...続きを見る

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2016/07/31 10:11
若い人の支えの話
若い人の支えの話 先日、東京は武蔵小金井で、地下アイドル活動をしていた、女子大生がファンの男に刺傷される事件が起きた。女子大生・冨田真由さんのtwitterやアメーバブログは、2016年5月29日の現在も公開されていて誰もが読める状態になっている。 ...続きを見る

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2016/05/29 11:55
メーテルリンクの幸せの青い鳥を考える。
メーテルリンクの幸せの青い鳥を考える。 メーテルリンクの幸せの青い鳥を考える。 童話として語られるお話は、チルチルとミチルという兄妹が、しあわせを呼ぶという青い鳥を探して、森の中知らない世界を訪ねて回り、様々な困難にあってもとうとう鳥は見つからず、諦めて家に帰ると、青い鳥はなんと家の中にいたというもの。 ...続きを見る

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2016/03/12 16:33
人間ダイナモのはなし
人間ダイナモのはなし 子供の頃にみたテレビや、映画や、漫画や、小説から受けた感動が、今のわたしをつくっている。12歳の小学六年生の時に想った、将来の夢は「人を感動させる物語を(作品)を作る人になりたい」だった。 ...続きを見る

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2016/02/06 07:00
『We shall overcome』アメリカのプロテスト(抗議)ソング
『We shall overcome』アメリカのプロテスト(抗議)ソング We shall overcome some day…。我々は、いつの日か乗り越えて、勝利をつかみ取る。(抗議する)。 ...続きを見る

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2015/07/15 06:31
You Tube 動画共有(シェア)『朗読:ごんぎつね』
You Tube 動画共有(シェア)『朗読:ごんぎつね』 懐かしくて、共有(シェア)させていただきました。 ...続きを見る

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2015/06/13 16:25
“勝手知ったる、他人の勝手”
“勝手知ったる、他人の勝手” 昭和42年。ビートルズが来日した翌年に、自分は小学校へ入学したのだが、うちの両親は、活字の書いてある本を買いたいと言えば、お小遣いをくれたが、漫画を買うためのお金はくれなかった。少し長じて、少女漫画を自分のお小遣いで買った。その本の中に出てきた言葉「勝手知ったる、他人の勝手」 ...続きを見る

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2015/05/29 13:47
お酒飲みのパラドックス(矛盾)
お酒飲みのパラドックス(矛盾) お酒・アルコールを摂取すると顔が赤くなり、飲酒を受け付けない人は下戸(げこ)と呼ばれ、お酒に弱いという。反対に大量のお酒を飲むことを好む酒豪が、世の中にはある。80年代に雑誌のコラムで読んだ話に、「お酒に強いとは、お酒に弱いことである」というのがあった。同様に(ナーヴァス)=神経質であることは、実は神経が太いという話。 ...続きを見る

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2015/04/28 14:35
アフロディーテ(愛と美の女神の話)
アフロディーテ(愛と美の女神の話) 「清く、正しく、美しく」は日本の宝塚歌劇団のモットーであるそうだが、人間の美意識にまつわるお話。じぶんは若い頃、小説本が好きで、自衛隊へ決起を呼びかけに乗り込んで行って、割腹自殺を遂げた三島由紀夫(ボディービルにも通って自分の肉体美も鍛えていた)、老いをさらすことを厭ってガス自殺をしたノーベル文学賞作家の川端康成、芥川賞の芥川龍之介(美意識ゆえに精神の病になって自ら服毒自殺をした)なども美意識に生きて、美意識に死んだ人だと思っている。 ...続きを見る

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2014/12/10 15:45
コペルニクス的転回と、認知障害
コペルニクス的転回と、認知障害  中世ヨーロッパにおいては、吾々の住む地球は、万物の中心で、天空にある太陽も月も星も、不動で水平な地上のまわりを回っている天動説が正しいと信じられていた。しかし、時代は移り大航海時代が到来すると、船がその方位を知るために天文を観測するうち、地球は丸く自転をして、地球は太陽のまわりを回っている惑星の一つであるという、地球が動いているという地動説が発見された。 ...続きを見る

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2014/11/20 14:52
アヴァンギャルドは、たぶん流行らない
アヴァンギャルドは、たぶん流行らない 『攻撃は最大の防御なり』という言葉がある。この言葉はある意味真理をついている。でもじぶんはこれまでの人生において、攻撃は最終の防衛手段と考えて生きて来たことの方が多かった。 ...続きを見る

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2014/10/04 15:36
人間万事、塞翁が馬の話
人間万事、塞翁が馬の話 中国で、塞翁(さいおう)という老人が、馬を育てて暮らしていた。ある時、その飼っていた馬が逃げ出してしまう。老人が落胆していると、またある日、その逃げた馬が別のメスの馬を連れて戻ってくる。すると老人の息子が乗馬をたしなむようになる。だが息子はやがて落馬をして大けがを負ってしまう。ところが、国に戦争が起こる。大けがを負っていた息子は兵士にかり出されることはなく、生き延びる。 ...続きを見る

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2014/08/31 15:53
白樺派の文豪として知られる武者小路実篤が大正7年に始めた「新しき村」と“二項対立”
白樺派の文豪として知られる武者小路実篤が大正7年に始めた「新しき村」と“二項対立” 「新しき村」と、いうのが、今も宮崎県と埼玉県にあることをネット・サーフィンをしていて知った。「新しき村」とは、理想郷(ユートピア)を目指して作られた村のことだ。中国の言葉では桃源郷。西洋の言葉でユートピア、シャングリラ、黄金郷のエルドラドなんてのもある。 ...続きを見る

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2014/03/13 10:01
新しい年(2014年)を迎えて
新しい年(2014年)を迎えて 昭和35年生まれの自分は、今年54歳になる。思うに「歳月人を待たず」、「光陰矢のごとし」で、0歳で生まれたばかりの赤ん坊だって、20年経てば、いっぱしの大人だ。 ...続きを見る

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2014/01/04 04:32
恋する稀勢の里
恋する稀勢の里 2014年、新年の初詣ででは、自分は我が家の家内安全と無病息災を祈り、そして大相撲2014年1月場所での大関/稀勢の里の優勝を願掛けしようと思っています。 ...続きを見る

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2013/12/04 10:51
元気のでる歌 「泣いてたまるか」(渥美清) 「アンパンマンのマーチ」You Tube動画
元気のでる歌 「泣いてたまるか」(渥美清) 「アンパンマンのマーチ」You Tube動画 「泣いてたまるか」(渥美清) ...続きを見る

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2013/11/07 10:38
震災復興 東北が生んだ、明治の英傑 後藤新平のことば
震災復興 東北が生んだ、明治の英傑 後藤新平のことば <自治三訣>『人のお世話にならぬよう 人のお世話をするように そして報いを求めぬよう』 よく聞け、「金を残して死ぬ者」は下だ。 「仕事を残して死ぬ者」は中だ。 「人を残して死ぬ者」は上だ。 よく覚えておけ 後藤新平(ごとうしんぺい)(1857―1929) ...続きを見る

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2013/10/05 13:16
へたな人生論より徒然草
へたな人生論より徒然草 賢者の知恵が身につく“大人の古典”兼好法師の『徒然草』 ...続きを見る

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2013/09/17 13:25
スプーン一杯の幸せ
スプーン一杯の幸せ 70年代にラジオのDJとして(レモンちゃんの愛称で呼ばれた)、人気を博した落合恵子さんの著書に「スプーン一杯の幸せ」というのがある。 ...続きを見る

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2013/08/15 16:34
無くて七癖、あって四十八癖。心のクセの受け入れ方。認知行動療法の本
無くて七癖、あって四十八癖。心のクセの受け入れ方。認知行動療法の本 自分の髪にはクセ毛がある。サイドが伸びてくると、横にはねてカールしてしまうのだ。 ...続きを見る

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2013/07/20 13:50
心は丸いのが良い
心は丸いのが良い 先日、人の背骨(バックボーン)の話を書いたので、今度は心棒のはなし。 ...続きを見る

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2013/06/29 05:14
“バック・ボーン”人生の背骨のはなし
“バック・ボーン”人生の背骨のはなし JR新幹線は、新しい幹(みき)=幹線の鉄道という意味だ。東海道新幹線が一番先に開通した。それはだから、江戸時代からある東海道五十三次の幹線道路沿いに新しく出来た鉄道ってこと。 背骨のないナマコのような生き物は、とらえどころがない、なまくらモノだ。人も同じである。背骨がないと人間立つことは出来ない。 ...続きを見る

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2013/06/27 09:54
英語のことわざ、エトセトラ!
英語のことわざ、エトセトラ! イングリッシュのブラッシュ=アップのために、参考になりそうな「英語のことわざ」を集めてみました。 ...続きを見る

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2010/03/09 08:59
本の紹介「オリンポスの果実」と、太宰治
本の紹介「オリンポスの果実」と、太宰治  師、太宰治の墓前であとを追った、傷心の無頼派作家田中英光の処女作。昭和7年のロサンゼルス・オリンピックのボートのクルーとして渡米する青年のあこがれや誇りを若さの感激のうちに謳い出した青春の書。200枚にわたる小説が終始、“彼女”のことで持ちきり、ひたむきに好きだと言い通しの小説というのも一つの奇観であり、わが文壇にただ一つだけ許されたともいいうる稀有の作品。 ...続きを見る

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2010/03/08 10:53
麗しのニート
麗しのニート 日本でも時折言われる「ニート」という言葉の起こりは、英国の政府が労働政策上の分類の言葉として定義した「NEET」から来ているのだという。「NEET」は、「Not currently engaged in Employment, Education or Training」の略語で、就労の状態でもなく、学校教育を受けている状態でもなく、なおかつ就労訓練を受けている状態にもない人のことを指している。日本のフリーターやひきこもりの問題などの時に、話題に出る言葉だ。  ところで、英語の綴りにはもう... ...続きを見る

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2008/11/10 11:22

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